福祉事業所やNPOの方へ。記録や書類づくりにAIを使う手順を、月に1回、60分の相談で一緒に整えます。
30分の無料相談について知りたいメールが開きます。「相談について知りたい」と送るだけで大丈夫です。準備はいりません。相談の時間は、平日の夜(19時以降)や土日も選べます。
まず自分で確かめたい方は 5分でできる「事務・記録のAI活用チェック」(無料・登録不要)
7つの質問に答えると、どの作業から試すとよいか、最初の一歩と気をつけることが、その場で分かります。答えはどこにも送られません。業務のあとや土日の空いた時間にどうぞ。
チェックを始める毎月かならず出てくる作業から、一緒に見ていきます。
支援の記録、計画書、ご家族への連絡文など。
日々の記録、申し送り、会議の準備など。
会報の原稿、議事録、助成金の申請書類など。
新しい仕事を増やすのではなく、いつもの作業を一緒に見ながら進めます。AIを使うかどうかも含めて、その作業に合う方法を考えます。
毎回、次の4つです。時間は目安です。
手を動かすのは、みなさまです。一度きりの講習ではなく、ひと月後も続くように毎月見直します。
ライト 月1万円(税別)
月1回・60分。毎月同じ人が担当します。
まず小さく始められる額にしています。
事務ひとつ整える回 1万5千円(税別)
1回きり・60分。困っている事務をひとつ持ってきていただき、AIを使った下書きの手順をその場で一緒に作ります。明日から使える「ひな形」と「指示文」がお手元に残ります。
自動で続く契約ではありません。続けたい場合だけ、ライトにお進みいただけます。
入口は「30分の無料相談」です。その場でお申し込みをお願いすることはありません。話してみて合わなければ、そこで終わりで大丈夫です。
先に、正直にお伝えします。
就労継続支援B型・A型や、児童発達支援の現場で仕事をしてきました。仕事の流れや記録の作り方を、一緒に整える仕事です。生活介護やNPOの事務そのものの経験ではありませんが、現場の手順から一緒に考えます。
みなさまが毎日どんな順番で仕事を進めているのか、どこで時間を取られているのかを、教えていただきながら一緒に探すつもりでいます。
大丈夫です。むずかしい言葉は使わず、順番にお話しします。いま手が止まっていることを、思いつくままお聞かせください。
利用者さんのお名前や大事な記録は、お預かりしません。相談の場に出す必要もありません。
無料相談のあとで、無理にお勧めすることはありません。合わなければ、そこで終わりです。
準備はいりません。最初のメールも「相談について知りたい」の一言で大丈夫です。